お世話になりま~す。
1度Youtubeチャンネルを垢BANされたことのあるユキ旦那です。


あの時は驚きましたね~。


自分が大切に育ててきたものが、
運営側によってあっさりと消されてしまった瞬間、
一瞬何が起きたのか分からなくなりました(泣)


ちなみにその時の映像が残っているので、
暇な時にでも見てみてくださいw




さて、話は変わりますが6/5夜!!


突如行われたクラロワ垢BAN祭り!!


公式発表がない状態で、
いろんな憶測が飛び交う中、
6/6にクラロワ公式からシステムエラーだったと回答がありました。


今回垢BANされたユーザーの中には、

有名プレイヤーはもちろん、
クラロワのプロ選手も含まれており、

昨夜のTwitterはすごい盛り上がりを見せておりました。


2018年になり、
クラロワがe-sportsに参戦し、
オリンピックの種目にも選ばれ、

凄まじい成長を見せていたこのタイミングで

まさかの垢BAN祭り。。。


クラロワリリースからずっと遊ばせてもらっている
1プレイヤーとしては非常に驚きました。


本件、あくまで私の見解なのですが、
昨日生放送でも話したことをブログにもまとめてみようと思います。




1.まず、今回の垢BANは公式発表もあった通り、
当初は代行プレイヤーの規制を行おうという取り組みだった。


2.そして6/5に規制を施行したところ、
システム上でサブ垢との連携をしているユーザーまで
検出してしまい、誤BANが行われた。


3.施行後、
Twitterで有名プレイヤーやプロ選手もBANされていることが話題になり、
予定以上の規制を行ってしまったことが判明。


4.この垢BANによって、
プロリーグに支障が出る可能性もあり。

5.しかし、
プロ選手だけをBAN解除してしまうと、
他のBANされたプレイヤーや他のユーザーからクレームが発生する可能性あり。


6.これ以上問題を複雑化させない為に、
一旦、垢BAN解除を行い、再度準備が整い次第施行する。。


※あくまでも僕の予想です※


また、僕も外資系の会社に勤めているので内部の動きは少しだけイメージがわきます。


外資系とは企業の本社が海外にあり、
多くの決定権が本社にある場合が多いんです。


踊る大捜査線の映画やドラマで


事件は会議室で起きてるんじゃない!
現場で起きてるんだ!!

って名言聞いたことありますか?


この名言が物語っている様に、
いろいろな決定事項や方針は本社の会議室で決まるんですw
(スーパーセルの事情は違うかもしれませんが)


今回の垢BAN施行についても、フィンランドの本社で決定し、
施行されたと考えられますが、
日本の運営さんには知らされてなかった可能性が大きいです。


もし共有されていたとしても、時差もある為、
リアルタイムでの把握は難しかったかもしれません。


そして、垢BAN祭りが開催された後は、
状況がわからず本社との確認に時間がかかり、
公式的にどういう発表をするか内部調整も大変だったことでしょう。


また、海外は日本と考え方や文化も違う為、
誤BANに関する価値観も違うかもしれません。


結構海外の人って、
大きなミスをしてしまっても、


Sorry!!~って


軽い感じで終わる場合が多いんですよね!



という感じで、かなり僕の妄想が含まれておりますがwww


この状況をシステムエラーという言葉で解決するには、
ユーザーたちも納得が難しいかもしれません。(泣)


このピンチをチャンスに変え、
クラロワの盛り上がりにまた勢いをつけてもらえる様、
今後のスーパーセルの神対応に期待しています。













 
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